トリップ#17(2月11日〜2月15日)

今回も無事にプーケットへ戻って参りましたマリクエ・シミランクルーズトリップ#17!!
このトリップにご参加いただきましたゲストの方々は…
○ゴウさんチーム→サカイリさま&マー坊さま・オオノさま・ヤマサキさま
○カミムラさんチーム→マツオさまご夫妻&リュウカちゃん・サワダさま・モリサキさま
○ユカさんチーム→スガヌマさま・ツイキさま・アズミさま・ヤマダさま・ヨシカワさま・エンドウさまの関西SDCのみなさま
○ユキチーム→ヒロミさま・マサアキさま・ナカノさま
のゲスト18名+日本人スタッフ4名で行って参りました

ダイビング初日
チェックダイブで入りますのは【THE CHANNEL】です。
今回は少しくもり気味で波があったんですが、海の中は流れもきつくなくインド洋に慣らしながらインディアンダッシラスやブラックシュリンプゴビーなどのインド洋の魚を見ました。
2本目も波がまだあったのでちょうど1本目の反対側のポイント【MORNING GLORY】でエントリー

深場ではニョロニョロ伸びるチンアナゴ・スパゲティの草原を見たり、
ニシキフウライウオやハナヒゲウツボなど小さな魚たちをじっくり見ることができました。
3本目も海の様子を見ながら【ANITA'S CORNER】で。
タテジマキンチャクダイやツユベラの幼魚たちがヒラヒラ泳いでいたり、
岩の間からはゴシキエビの長〜いヒゲが飛び出ていたり、
ブラックピラミッドBFやツバメウオの群れもいました。
レオパードシャークに出会えたラッキーなチームもありました

4本目、朝の波がウソのように海面は穏やかです。
ここで船を北上させまして【EAST OF EDEN】へやって参りました。
このポイントも小さい魚が充実しています。
ジョーフィッシュやクダゴンベ、
森さんに言われてからすっかり気になるお魚・テングカワハギなんかもサンゴの間をフワフワしていました。
本日オプションナイトで入りますのは同じく【EAST OF EDEN】の北側です。
夜見るウツボはやっぱり迫力がありますね。
ヤドカリや大きなオオアカヒヅメガニに、ナカノさんが「うわっ」って言った声が聞こえてきました!!笑
これにて今日は終了〜、宴会組のみなさまもすっかり盛り上がっていらっしゃいました。
ダイビング2日目
この日も目覚めれば大風、なんで朝だけこんな荒れるんでしょうか><
1本目潜りましたのは【WEST OF SIX】。
ゴツゴツした岩が突き出ていて、ハードコーラルがたくさん群生しているポイントです。
朝ということもあって、イソマグロやカスミ&ロウニンアジの捕食シーンを見ることができました。
他にもタイマイやサバヒーの群れも水面近くを泳いでおります。
大きい物だけじゃなく、クリーナーパイプフィッシュやマルチバーパイプフィッシュもいました。
まだまだ東側ポイントは荒れ模様の2本目。
すこーしずらして【WEST OF EDEN】で入りました。
このポイント、お客さまで好きな方多いですよね。
ここではアケボノハゼを見に行ったチーム、またニシキフウライウオもいました。
ゴウさん、ニシキフウライウオ見つけるのスゴイです!!
お昼を食べ終えた後は#8の島に上陸です。
今回はビーチでまったり過ごされる方が多かったですね


3本目、北側は波が落ち着いているということで向かったのは【THREE TREES】です。
本当にこちらに来るとぴたっとおさまっていました!!
さて、エントリーですと同時にナポレオン&レオパードシャークに出会えたチームも!!
イソマグロが3匹並んで前から泳いできたり、タイマイがやってきたり。
サンゴの上ではエバンス・アンティアスの群れがキレイに光っています。
最後にはバラクーダの群れに出会うことができたチームもありました。
ここでノア号はシミランを後にしまして向かうはボン島です。
4本目のオプションダイブは【KOH BON】で潜ります。
流れが強かったせいもあるのか、コガネシマアジやツムブリ、イケカツオやロウニンアジなど
いつもにまして大きな魚がたくさんいたような気がします。
ウミウサギもかわいかったですね☆
船はそのまま停泊しまして5本目ナイトは【KOH BON】で入りました。
今回は晩ご飯後のナイトだったので、魚たちもすでに眠りが深いようです。
コクテンフグなんてしっぽをクルンとまるめてすっかり夢の中でした。
本当に可愛い姿です。
ゴシキエビの多さにもびっくりでした!!みんなカサカサ歩き回っていました!!
最後は恒例の夜光虫♪
なんだかいつもよりたくさん光っていたような気がします!!
ダイビング3日目
いよいよやって来ました【RICHELIEU ROCK】の日です。
心配していた風もおさまり、1本目からいけそうです。
この日は4本ここで潜りました。
かわいい赤ちゃんのシーホースや小さなフリソデのペア。
バラクーダ・グルクマ・マテアジ・キンセンフエダイ・ホソフエダイなどの群れ、
コブシメも逃げることなくいつまでも写真を撮らせてくれました。
ジンベイこそは見れなかったものの群れはたくさんいたと思います!!
この日はラストナイトです。
でも3日目ということもありそろそろ疲れもたまってきている頃、早めのお休みとなりました。
ダイビング最終日
とうとう最終日、泣いても笑っても最後です。
この日は2本とも【KOH BON】!!みんな狙うはもちろんマンタ!!
でも入ってそのあとすぐにやってきたサーモクラインの嵐には泣かされました><
そんな中魚はやってきます。
またまたコガネシマアジなどの大きな魚、アンダマンスィートリップやコブシメもいます。
小さいものはハタタテやアケボノなんかのハゼ類も!!
レオパードシャークに出会えたチームもありました♪
でもそこでタイムアウト…
今回はジンベイ&マンタに出会うことは出きませんでしたが、海の中は魚も多かったように思います。
なんといっても困ったのはサーモクライン><
水が冷たいのはやっぱり辛いですね。。
でもそんな流れとともにやってきた魚たちに出会うことはできました!!
船の上でもみなさまのおかげでみんな楽しく過ごすことができ、ありがとうございます。
今回が全てとは思わず、ぜひまたシミランの海にお越し下さい!!
スタッフ一同心よりお待ちしております☆☆

TRIP #15 (2月1日〜2月5日)

早くも15トリップを迎えましたマリクエ・ノア号で行くシミランクルーズ!!
今回ご参加していただきましたのは…
★クミカさんチーム→イトウさま・メイさま・ウラベさま・テシマさま
★ゴウさんチーム→オオイシさま・チノさま・オガタさまご夫妻・ナカザワさま
★ユキチーム→カワハラさま・ハシラさま・オオトモさま・ホサカさま
のお客さま13名+日本人スタッフ3名です

ダイビング初日
まず私たちを迎えてくれるシミランきってのポイントは【MORNING GLORY】です。
朝日が昇るなかでのダイビングはやっぱり気持ちがいいです。
ここでは黒いハナヒゲウツボをクミカさんが発見!!
すごい勢いでミャーミャー口をあけていました

続きましては【SHARK FIN REEF】でゴーゴーです。
それにしても今回は波も流れもなくすばらしいコンディションです!!
アンダマン海の宝石アンダマンダムゼルが岩場を彩る中、ゆったり泳ぐタイマイやカンムリブダイ。
海底で顔を覗かせるのはジョーフィッシュ。
切り取られたかのような巨石群はいつ見ても不思議です。
今回はドンドン北上しまして3本目は【WEST OF EDEN】までやってまいりました。
ここに到着するまでに水面でインド洋へ歓迎してくれたのは数等のイルカの群れです!!
本当にキレイでした。
さて海の中では水面ギリギリを群れで泳ぐのはしっぽがブイッと素敵なサバヒーです。
たくさんあるサンゴの中に身を潜めているのはベニカエルアンコウ。
まつ毛をバサバサしながら逃げていくのはインディアンバナーフィッシュでした。
4本目オプションダイビングで入りましたのは【EASAT OF EDEN】です。
これまたすごい勢いでイソギンチャクを食いちぎっていましたニセフウライチョウチョウウオのペア。
おうちを食べられているスカンクアネモネフィッシュはたまったもんじゃないですね><
昼は元気に泳いでいるハナダイギンポもそろそろお家へ帰る時間でした。
このあとは#8の島に上陸です♪
ビール持参の方、サンセットを見ながらなんてさぞかしおいしかったことと思います。

そんな感じで本日は終了ー!!
ダイビング2日目
この日の1本目に選らばれたポイントは【ELEPHANT HEAD ROCK】です。
カエルアンコウは大人気、みなさんNDLには気をつけてくださいね。

その後ろには大きなエイです。重鎮のオニカマスもちゃっかりいました。
朝からだいぶ充実しましたね。
さて続きまして2本目に向かったのは【THREE TREES】!!
深場はホワイトチップがうろうろ、岩の陰にはレオパードがどっしりと寝ておりました。
動かないからといっておさわり禁止ですよ!!
ブラックチップやタイマイに出会えたチームもありと、サメがいっぱいのダイビングでした。
ここでシミランとはお別れ、次に向かうは【KOH BON】 です。
今日はここでナイトまでやっちゃいますよ!!!
出ました、マンタマンタ!!
本当これにつきましたね!!
ナイトは今回はいつもと違って湾外へ!!
魚もたくさん、エビカニもたくさんとすごく楽しかったです。
ダイビング3日目
勝負のこの日はスリンの【ROCKY RIDGE】からスタートです。
ここえでは全チーム揃ってカンムリブダイ10匹の行進を見ることができました。
その中をコバンを連れたナポレオンがスイーっと通って行ったんですが、わざとですかね。
その後は南下しましていよいよ【RICHELIEU ROCK】です。
今日はここで3本潜ります!!
シーホースやトマトアネモネフィッシュのコロニー、フリソデエビなどの小さい生物もさらにこの根を彩ります。
クダゴンベやトラフケボリタカラガイもいました。
レオパードブレニーもちょこんとサンゴの間からのぞいております。

さらにはバラクーダやさまざまな魚たちの群れ群れが根を取り巻きます。
いつ見てもすごいポイントですね。
ジンベエさんにはお会いできなかったんですが、流れもなく穏やかでゆっくり堪能できました。
ダイビング最終日
この日の1本目はタチャイ島【TWIN PEAKS】 から潜ります。
流れが強かったものの流れの当たらない根の横で寝ているレオパードシャークを発見。
ツバメウオの群れや小さなウミウシの卵もいました。
最後を締めくくりますのは今回出してくれております【KOH BON】です!!
期待しつつエントリー、やった出ましたマンタです!!!!
アケボノハゼもここで全員おさえ、あとはマンタ祭りとなりました。
いやぁ今クルーズは本当にマンタに恵まれましたね!!6枚くらい見れたんじゃないですか!?
こんなに一気に見たのは私は初めてでした♪
船の上でもみなさんと本当に楽しく過ごさせていただきました。
ぜひまたシミランにお越しくださいね。
本当にありがとうございマンタ!!

#014 1月26日〜1月30日 シミラン&リチュリューロッククルーズ

今回のお客さまは
ゴーさんチームはイツミ様ご夫妻、ヤマモト様、イケマツ様、マリンプロダクトのシミズ様、
トイダ様
ユキさんチームはサカタ様、コバヤシ様、フルヤマ様、オサワ様
ユカさんチームはサクライ様、カワムラ様、スミズ様ご夫妻、ナカモリ様
カミムチームはアベ様ご夫妻、ヨコヤマ様ご夫妻、クマガイ様
お客さま20名とガイド4名の総勢24名で行って来ました。
1月27日(1日目)
THE CHANNEL #6
まずはチェックダイブです。
浅瀬にエントリーしてサンゴの根ではインディアンダッシラスが白い砂地では
ブラックシュリンプゴビーがお出迎え、中層ではツムブリ、タイワンカマスの群れ
マルコバンアジやフィュージュラー頭の上を飾りました。
MORNING GLORY #5
根の上ではピンクのタマイタダキイソギンチャクにトマトアネモネやクマノミが泳ぎ
クダゴンベがかくれんぼ、砂地はガーデンイール、ヤッコエイ、テンスを見ました。
EAST OF EDEN #7
ゴーストパイプフィッシュがゆらぎ、ゴールデンモーレイがいたりと相変らず
魚影の濃さはピカイチのこのポイントです。また、地形もハードコーラルからソフトコーラル
まで色とりどりで見た目も華やかです。
WEST OF EDEN #7
なんと言ってもタカサゴの川が出来ていました。何分も続くタカサゴに圧倒されながら
マルチバーパイプフィッシュ、レオパードブレニー、オビテンスモドキの幼魚を確認
ナイトダイブは
EAST OF EDEN #7
定番のオオアカヒズメガニや大きなドクウツボ
夜間色のフタスジタマガシラは背ビレを開き赤いお化粧して
ふらついていましたよ。
1月28日(2日目)
ELEPHANT HEAD ROCK
エントリーして始めのスイムスルーの出口でまずは記念撮影!
ロウニンアジ、カスミアジ、イソマグロがそびえる岩をとり巻き水底では
アケボノハゼ、ハタタテハゼ、レオパードシャーク、ウミウチワにへばりつく
カエルアンコウ。岩の周りではアンダマンスィートリップが綺麗なドット模様を
見せてくれました。
NORTH POINT
エントリーはロープ潜行しましたがその下にはレオパードシャークが僕たちを
待っていたかのように横たわっていました。
タイマイやエバンスアンティアスがログ付けに花をそえます。
THREE TREE
流れがあったこの時はタカサゴに360度すべて囲まれながらのドリフトダイビング
アンダマンラビットフィッシュやタイマイ、バラクーダの群れにナポレオンを見たチームも
ありました。
そしてナイト
シミラン諸島を離れて
KOH BON
ドクウツボの穴の天井に大きなゴマモンガラが寝ぼけ眼でもやっぱり
目が怒ってみえますね。甲殻類はモズクショイやサンゴテッポウエビがおり
魚は中層で輝いて見えました。
1月29日(3日目)
RICHELIEU ROCK
フリソデエビがヒトデの上に鎮座して、マツカサウオは岩陰で見え隠れ
タイガーテールシーホースがペアで出現、ゴーストパイプフィッシュも
いたりとオールスターでみんなを待っていました。
最後はマンタを見てしまいました。
TWIN PEAKS
今回クルーズ初のジャイアントストライドでのエントリーです。
カスミアジの大きさに驚き、サバヒ−の群れやキンセンの群れ、
目の下にはイエローバックフュージュラーが黄色い絨毯のように海を染める
場面もありました。
1月30日(4日目)
KOH BON
リッジを廻ったところのおおきなハマサンゴについた小魚をアミメフエダイ、クロコショウダイ
マルクチヒメジ、マテアジ、カイワリが埋め尽くし捕食ショーを繰り広げていました。
いつもいるキンギョハナダイもこの時ばかりはいなくなっていました。
そして最後のダイビングはマンタ、マンタでしょー。みんなで野生のマンタを堪能して
満喫した1本でした。
天候も良く、波もほとんどなく船は快適そのものだった、このクルーズ。皆様お楽しみ
頂けたと思います。しかしジンベイだけが心残りだと思います。ぜひリベンジしに
またお越し下さい。スタッフ一同お待ちしております。
#013 1月19日〜1月23日 シミラン&リチュリューロッククルーズ
ハイ
13回目のトリップとなりましたマリクエ号で行くシミランクルーズ
今回のステキなメンバーの皆さんは…
GOチーム
オオコウチさま、マツイさま、セキさま
TAKAチーム
シチダさまご夫妻、ミヤタさまご夫妻
YUKAチーム
ヤナギサワご夫妻、クラタさま、イワタさま
YUKIチーム
ノゴさま、スズキさま、マエダさま、イイジマさま、アンポさま
のゲスト16名+スタッフ4名で行って参りました

ダイビング初日
1本目チェックダイブをかねて潜りますポイントはおなじみ[THE CHANNEL]です
浅瀬から透明度の良いこのポイント、水深10mまでに色々なお魚さんが見れます
点在する小さな根にはスズメダイ、パウダーブルー、スカシテンジクダイ、チョウチョウウオがいっぱい、深場に降りればソフトコーラルあり回遊魚も
まずは1本目でのんびりダイブをして頂きます
2本目は[BOULDER CITY]
北の根からエントリー、しかも前回のクルーズ同様流れます
ロープをたどって降りると一面にタカサゴ(ブルーダッシュ、イエローダッシュ)の群れ
水の流れを精一杯受け止めるカラフルなウミウチワ、ブルブル体を震わせて泳ぐハナダイ群れ、お構いなしに水底で寝てるトラフザメ
比較的透明度が良いので中層にでて全体を眺めながら浮上↑

3本目は[MORNING GROLY]
まだまだ流れがあるのでここもスーパードリフトで攻めます!
東側のキレイな砂地とハードコーラルをピューっと流し、シミラン特有南側の岩場に回りこみます
巨石が流れをよけてくれるのであっちこっちと縫うように泳ぎ迷路のようです
もっと回り込むとサンゴの棚に到着、群れるブラックピラミッドBF、キンセンフエダイ
ここでもトラフザメを見たチームもあり
4本目オプションダイビングで入ったポイントは[MORNING GLORY]でっす
やっと落ち着いた海でのんびり癒されます
チンアナゴ、サドルバックBF、コクハンアラ、バラハタ、イエローバックフュージュラー、お腹を空かせたお魚(イソマグロ、カスミアジ、イケカツオ、ニジョウサバが高速で泳ぎます
やっぱり夕方のこの時間は捕食が楽しいですね
透明度もバッチリ!
ナイトは[HONEYMOON BAY]
月で海面も明るい中エントリー。
トーチを点けると水底まで見える透明度のよさです。
潜降して岩の間を覗くと、食事中なのはオオアカヒヅメガニ。
夜の衣装を見にまとったチョウチョウウオやタカサゴたちも、まだまだ眠らず元気です。
一見UFO??プラモデルのように見えるマルソデカラッパにも出会うことができました。
ダイビング2日目
朝1番の気持ちの良い1本は[EAST OF EDEN]からスタートです
今日も朝日がキレイ! 穏やかな朝です
流れも中ほど、サンゴの斜面にそって潜ります
なんといっても棚についているハマサンゴとテーブルサンゴがいい
固有種のインディアンフレームバスレット(アカネハナゴイ似)が一生懸命ヒレを広げてメスへアピール、時折オス同士でバシッバシッと広げあってます
これは縄張り争い?それとも求愛?(ここはタイだから?)
アケボノハゼを見たチームも!(減圧には気をつけましょう)
2本目は今熱いポイント[ELEPHANT HEAD ROCK]で2本いっちゃいました
〔心の目で見てください、水面に突き出る岩は象さんの背中と…〕
と熱弁のユカインストラクター!
どのチームも流れの上へ向かって泳ぎます
今まで見れなかったローニンアジが帰ってきました!
1mはありそうな大きな体です、どんだけ大きなカスミアジを見てきてもローニンアジの風格にはかないません
いつものジャイアントバラクーダも健在、両者並ぶと迫力満点!!

Photo by Satoko
続けて潜ったのは同じく心の目でみるエレファントです。
前ダイブが南側、今ダイブが北側でゆっくりたんのうすることに。
2本目よりも流れはあったものの、またまたカスミアジとロウニンアジが流れなどおかまいなしに悠然と泳いでいました。
ムレハタダイも数が多いとキレイですね。
ハゼの種類も豊富です。
ハゼ好きの人にはたまらないポイントでしょう。
続きまして入ったポイントは[HIDE AWAY]
シミラン諸島最後のダイビング
のんびりサンゴ礁と白い砂地を堪能していただきます
ここではマツゲがキュートなインディアンバナーフィッシュ、アケボノハゼ、ゴーストパイプフィッシュ、オーロラパートナーゴビーなどなど、まったりとわがままなダイビングでした

ここでシミランとはさよならをして向かうは[KOH BON]です
2日目のナイトダイブはスケジュール変更をして晩御飯の後に
満月に近いためか水中も明るい! ライトなしでも泳げちゃいますよ!
巨大ドクウツボ、オオカイカムリ、オオアカヒズメガニ、美味しいコブシメ、
笑えるサンゴテッポウエビ、最後は夜光虫を見ながら浮上!
ダイビング3日目
やってきました
[RICHELIEU ROCK]3本
ほぼ潮止まりの1本目、あっちこっちと縦横無尽に泳ぎ回ります
タイガーテールシーホース(下向きかげん)、黄色のゴーストパイプ、中層にはマブタシマアジ、イエローバンドフュージュラー、その上にはブラックフィンバラクーダ
2本目はほんの少し下げ潮、隠れていた岩が水面に出てきます
東側の魚影も濃くなり西側も相変わらずのキンセンフエダイ、ホソフエダイの群れがスゴイ!
いつものフリソデエビも今日は3固体いました! 大・中・極小! 透き通ってカワイイやつです
いつものアカオビハナダイもキレイでした!
3本目は流れ度中、期待が高まります!
皆で根をぐるっとパトロール、砂地にはフラッシャー、沖にいたジャイアントバラクーダがツムブリを追っかけまわしてました
あちこちでフリソデを見つけるゴウ君がまたまたチビフリソデを発見!
[KOH TACHAI ・TWIN PEAKS]
途中から流れが出てきて良い感じの水中
ローニンアジぐらいの大きさのカスミアジがわんさかいます
逃げ惑うフュージュラー、紛れてギンガメの姿も!(今期初かな?)
レオパードシャーク&ナポレオン!
クリーニング中のツバメウオが気持ちよさそうでした
ただ透明度があまりよくなかったのが残念…
ダイビング最終日
[KOH BON]2本
風もなくなり大変穏やかな朝です
透明度も悪くありません、ただ深くなるとサーモクラインで震えがくるぐらいでしょうか
それでもお魚さん達は一生懸命泳いでますよ
リッジへ向かうとでっかいカスミアジがわんさか群れてます
そこで流れも弱いのでリッジの上を巡回します、良い雰囲気です
そこでユキちゃんがハンマーを鳴らします!
やっとでましたマンタ〜! マンタ〜! マンタ〜!
3Mほどの小ぶりなやつ、左目の上にスギをくっつけてます
何度か私たちの上を旋回して深場へ行ってしまいました
今まで大物が出なかったクルーズだけにみんな大喜び!
まぁ私が一番うれしかったと思いますが
2本目のパステルリッジでもマンタ〜!再び!のチームもあったとか
それにしても魚影が濃かった今回のコボン
タカサゴ、アジ、コショウダイ、フエダイ、ツムブリ、アオヤガラ、群れ群れのダイブでした!
これから再び大物シーズン到来なるか!?
ご参加頂いた皆様本当にありがとうございました
スタッフも楽しませて頂きました! またのお越しをお待ちしております

13回目のトリップとなりましたマリクエ号で行くシミランクルーズ
今回のステキなメンバーの皆さんは…
GOチーム
オオコウチさま、マツイさま、セキさまTAKAチーム
シチダさまご夫妻、ミヤタさまご夫妻YUKAチーム
ヤナギサワご夫妻、クラタさま、イワタさまYUKIチーム
ノゴさま、スズキさま、マエダさま、イイジマさま、アンポさまのゲスト16名+スタッフ4名で行って参りました


ダイビング初日
1本目チェックダイブをかねて潜りますポイントはおなじみ[THE CHANNEL]です

浅瀬から透明度の良いこのポイント、水深10mまでに色々なお魚さんが見れます
点在する小さな根にはスズメダイ、パウダーブルー、スカシテンジクダイ、チョウチョウウオがいっぱい、深場に降りればソフトコーラルあり回遊魚も
まずは1本目でのんびりダイブをして頂きます
2本目は[BOULDER CITY]
北の根からエントリー、しかも前回のクルーズ同様流れます
ロープをたどって降りると一面にタカサゴ(ブルーダッシュ、イエローダッシュ)の群れ
水の流れを精一杯受け止めるカラフルなウミウチワ、ブルブル体を震わせて泳ぐハナダイ群れ、お構いなしに水底で寝てるトラフザメ
比較的透明度が良いので中層にでて全体を眺めながら浮上↑

3本目は[MORNING GROLY]
まだまだ流れがあるのでここもスーパードリフトで攻めます!
東側のキレイな砂地とハードコーラルをピューっと流し、シミラン特有南側の岩場に回りこみます
巨石が流れをよけてくれるのであっちこっちと縫うように泳ぎ迷路のようです
もっと回り込むとサンゴの棚に到着、群れるブラックピラミッドBF、キンセンフエダイ
ここでもトラフザメを見たチームもあり
4本目オプションダイビングで入ったポイントは[MORNING GLORY]でっす
やっと落ち着いた海でのんびり癒されます
チンアナゴ、サドルバックBF、コクハンアラ、バラハタ、イエローバックフュージュラー、お腹を空かせたお魚(イソマグロ、カスミアジ、イケカツオ、ニジョウサバが高速で泳ぎます
やっぱり夕方のこの時間は捕食が楽しいですね
透明度もバッチリ!
ナイトは[HONEYMOON BAY]
月で海面も明るい中エントリー。
トーチを点けると水底まで見える透明度のよさです。
潜降して岩の間を覗くと、食事中なのはオオアカヒヅメガニ。
夜の衣装を見にまとったチョウチョウウオやタカサゴたちも、まだまだ眠らず元気です。
一見UFO??プラモデルのように見えるマルソデカラッパにも出会うことができました。
ダイビング2日目
朝1番の気持ちの良い1本は[EAST OF EDEN]からスタートです

今日も朝日がキレイ! 穏やかな朝です
流れも中ほど、サンゴの斜面にそって潜ります
なんといっても棚についているハマサンゴとテーブルサンゴがいい
固有種のインディアンフレームバスレット(アカネハナゴイ似)が一生懸命ヒレを広げてメスへアピール、時折オス同士でバシッバシッと広げあってます
これは縄張り争い?それとも求愛?(ここはタイだから?)
アケボノハゼを見たチームも!(減圧には気をつけましょう)
2本目は今熱いポイント[ELEPHANT HEAD ROCK]で2本いっちゃいました
〔心の目で見てください、水面に突き出る岩は象さんの背中と…〕
と熱弁のユカインストラクター!
どのチームも流れの上へ向かって泳ぎます
今まで見れなかったローニンアジが帰ってきました!
1mはありそうな大きな体です、どんだけ大きなカスミアジを見てきてもローニンアジの風格にはかないません
いつものジャイアントバラクーダも健在、両者並ぶと迫力満点!!

Photo by Satoko
続けて潜ったのは同じく心の目でみるエレファントです。
前ダイブが南側、今ダイブが北側でゆっくりたんのうすることに。
2本目よりも流れはあったものの、またまたカスミアジとロウニンアジが流れなどおかまいなしに悠然と泳いでいました。
ムレハタダイも数が多いとキレイですね。
ハゼの種類も豊富です。
ハゼ好きの人にはたまらないポイントでしょう。
続きまして入ったポイントは[HIDE AWAY]
シミラン諸島最後のダイビング
のんびりサンゴ礁と白い砂地を堪能していただきます
ここではマツゲがキュートなインディアンバナーフィッシュ、アケボノハゼ、ゴーストパイプフィッシュ、オーロラパートナーゴビーなどなど、まったりとわがままなダイビングでした

ここでシミランとはさよならをして向かうは[KOH BON]です
2日目のナイトダイブはスケジュール変更をして晩御飯の後に
満月に近いためか水中も明るい! ライトなしでも泳げちゃいますよ!
巨大ドクウツボ、オオカイカムリ、オオアカヒズメガニ、美味しいコブシメ、
笑えるサンゴテッポウエビ、最後は夜光虫を見ながら浮上!
ダイビング3日目
やってきました
[RICHELIEU ROCK]3本
ほぼ潮止まりの1本目、あっちこっちと縦横無尽に泳ぎ回ります
タイガーテールシーホース(下向きかげん)、黄色のゴーストパイプ、中層にはマブタシマアジ、イエローバンドフュージュラー、その上にはブラックフィンバラクーダ
2本目はほんの少し下げ潮、隠れていた岩が水面に出てきます
東側の魚影も濃くなり西側も相変わらずのキンセンフエダイ、ホソフエダイの群れがスゴイ!
いつものフリソデエビも今日は3固体いました! 大・中・極小! 透き通ってカワイイやつです
いつものアカオビハナダイもキレイでした!
3本目は流れ度中、期待が高まります!
皆で根をぐるっとパトロール、砂地にはフラッシャー、沖にいたジャイアントバラクーダがツムブリを追っかけまわしてました
あちこちでフリソデを見つけるゴウ君がまたまたチビフリソデを発見!
[KOH TACHAI ・TWIN PEAKS]
途中から流れが出てきて良い感じの水中
ローニンアジぐらいの大きさのカスミアジがわんさかいます
逃げ惑うフュージュラー、紛れてギンガメの姿も!(今期初かな?)
レオパードシャーク&ナポレオン!
クリーニング中のツバメウオが気持ちよさそうでした
ただ透明度があまりよくなかったのが残念…
ダイビング最終日
[KOH BON]2本
風もなくなり大変穏やかな朝です
透明度も悪くありません、ただ深くなるとサーモクラインで震えがくるぐらいでしょうか
それでもお魚さん達は一生懸命泳いでますよ
リッジへ向かうとでっかいカスミアジがわんさか群れてます
そこで流れも弱いのでリッジの上を巡回します、良い雰囲気です
そこでユキちゃんがハンマーを鳴らします!
やっとでましたマンタ〜! マンタ〜! マンタ〜!
3Mほどの小ぶりなやつ、左目の上にスギをくっつけてます
何度か私たちの上を旋回して深場へ行ってしまいました
今まで大物が出なかったクルーズだけにみんな大喜び!
まぁ私が一番うれしかったと思いますが
2本目のパステルリッジでもマンタ〜!再び!のチームもあったとか
それにしても魚影が濃かった今回のコボン
タカサゴ、アジ、コショウダイ、フエダイ、ツムブリ、アオヤガラ、群れ群れのダイブでした!
これから再び大物シーズン到来なるか!?
ご参加頂いた皆様本当にありがとうございました
スタッフも楽しませて頂きました! またのお越しをお待ちしております
MQD Trip12 1月13日〜1月17日

チーム分けはこんな感じ
クミカ サチコさん・キョウコさん・ミナさん・アッキー
カミムー サオリさん・ユカさん・ショウコさん
タカシ マサトさん・キミコさん・ヒロシさん・ジュンさん・アヤさん
ゲスト12名、ダイブマスター3名、タイ人クルー9名で行って参りました!
1日目
『モーニンググローリー #5』 チェックダイブ 風もなく穏やかな朝です
浅瀬の砂地からエントリー、でも流れてます…
がんばってキック!メインの根で流れを交わします
岩肌にびっしりついたウミトサカとウミウチワがとてもカラフルですねぇ!
皆でグルグル回り堪能!
そこにはクダゴンベ、キンギョハナダイが、でも足元には大きなゴマモンガラ…
流れに乗りそのまま南側に流すとがらっと変わる景観、巨石群が広がります
『バードロック #4』
おそらくゲスト全員が初めてのポイント
水底に向かって長細く伸びる岩の固まり、最初はのっぺりとした表面の岩肌
突然スパっと切れ込み落差20m近くの絶壁が出現!
高所恐怖症の私は思わず鳥肌が立つほど…
中層にはイエローバックフュージュラー、ハナタカサゴの群れ!
魚種は少ないが地形派にはたまらないポイント
『シャークフィンリーフ #3近く』
No3の島から連なる水中山脈、潮が引くと水面に顔を出す岩がサメのヒレのようだから?
流れがでてきました… 確実に潜降するためにロープを使います
降りたところでレオパードシャーク! がんばってキックして北側へ山越えです
そこではまたまたレオパード、ハナヒゲを見たチームも!
ここでの定番種マダガスカルバタフライ(ここはタイなのに)
南側に戻って水中遺跡?を見ながら浮上
『イーストオブエデン #7』オプションダイブ
ここも強い流れであっという間にピナクルへ到着、流れに向かいお魚さん皆さん一生懸命泳ぎます
ここの見所はピナクルを覆うソフトコーラル! 赤、オレンジ、ピンク、紫、白と本当にキレイ!
ダイバーで混んできた頃に浅瀬に広がる通称〔ジャパニーズガーデン〕へ移動
ここにもハナダイのモヒカン、スズメダイ、コラーレバタフライ、パウダーブルー、色とりどりです
カミムーチームがアカテンコバンハゼを発見!
『イーストオブエデン #7』 オプションナイトダイブ
参加者1名…ということでちょっと冒険してみました
相変わらずの激流にのり昼間と同じピナクルへ!
さすがイーストオブエデンですね! オオカイカムリ、コブシメ、バラクーダの捕食、寝相の悪いコクテンフグなどなど、おまけにライトに照らされたウミトサカがこんなに赤かったんだと一人納得
夜はそのままイーストオブエデンに停泊
2日目
『ウエストオブエデン #7』
ボートを止めるといつものタイマイがお出迎えです
西側は流れがなく快適ダイビング
ここは岩とサンゴのコラボレーションがとてもグッド!
大きなウミウチワや岩のトップに付いたハナヤサイサンゴ達
レア物のドリー、ダルマカサゴ、ベニカエルアンコウ、アケボノハゼ、ハタタテハゼ、ホワイトチップと多種多様のお魚さん達が見れます
『エレファントヘッドロック #7−8の間』
水面に突き出た大きな岩の巨石群、水底から一気に立ち上がり迫力満点!
ぜひカメラをワイドにセットしてください
単なる地形ポイントではありません、ちゃんと小物も居ますよ
オウモンカエルアンコウ、ゼブラハゼ、ジョーフィッシュ、アケボノ、
南国ムードたっぷりのムレハタタテダイ、カミムー大好き巨大オニカマス!
『スリーツリー→ハイダウェイ→スナッパーアレイ #9』
ここ一番の激流れ! フィンキックする気もうせます ただただ流れます
でもちゃんと見るもの見てますよ! レオパードシャーク2匹、コラーレバタフライ、イエローバックフュージュラー、メニーラインドフュージュラー、オーロラパートナー、オレンジバンド、アカハチ、ミズタマ、おまけにブルーベリーダムゼルの乱舞!!!
移動距離500mはあったのでは?
シミラン諸島最北端のこの島を離れて『コボン』へ出発!
『コボン ウエストリッジ』 オプションダイブ
もちろんマンタ狙い! エダサンゴが広がる北側から攻めます
デバ、アオバ、カブラヤ、インディアンダッシラス、何種類ものスズメダイが群れます
その中をアミメフエダイ、カスミアジ、ツムブリが突っ込んできます
コボン特有のサーモクラインにブルブル震えながらも中層はしっかり見張ります
リッジを越して南側に入るとカスミアジのトルネード(ちょっと大げさ)が!
その向こうには目つきの悪いコガネシマアジもいます
ウオールではスカシテンジクダイ、キビナゴ、アカモンガラの群れ!
おどけた顔のレオパードブレニー、イヤースポットブレニーも
結局どのチームもマンタならずでしたが大満足のご様子?
『コボン 湾内』 オプションナイトダイブ
ないとでナイト〜と張り切ってでかけたカミムー&クミカです。
コボンのナイトは昼間中層で群れているフュージュラーたちも湾内にきます。
壁の方にライトを向けると、一面フュジュラーが群れていたりします。
またコクテンフグやコブシメも寝ぼけた様子でした。
さらにラッキーな方はなんと、レオパードシャークも発見!
充実したナイトダイブでした。

3日目
『リチュリューロック スリン諸島近く 隠れ根』 3本立て
1本目は早起きして混みだす前にエントリー
北からのゆるい流れ、逆らいながら外回りで泳ぎます
まずは前が見えなくなるほどのキンセンフエダイの大群れに拍手!
とりあえずなんでも群れるこのポイント、スレートを使うひまがありません
体を使ったサインが一般的〔馬の手綱を引くまね〕がシーホース
〔手をピストルみたいにして下を向ける〕がゴーストパイプ、こんな感じです
今日のリチュリューは西側が面白い!
根から何層もの魚の群れ、キンセンフエダイ、スズメダイ、キビナゴ、アイゴ、
タカサゴ、そこに突っ込んでくるカスミアジ、コガネシマアジ、マブタシマアジ
ツムブリ、その奥にはヨコシマサワラ、ジャイアントバラクーダ
もちろん狙うはジンベエなんですけどね
午後まで粘ったが現れず… 4本目はスリン諸島トリンラ島へ向かいます
『ロッキーリッジ』
流れと濁りの中ほふく前進でハゼ&フラッシャーを探します
ここでの定番種、マダラエイ、ヤッコエイ、ブラックチップ、アンダマンスィートリップス、ライトを当てると顔の周りに星空が現れるメタリックシュリンプゴビー、オレンジバンデッド、ベンケイハゼなどなどマクロな世界が広がってます
このあと近くの島、モーケン族の村へ出かけました
もう夕方とあってみんなご飯も終わりのんびり風景です
500年の歴史で、津波のときも一人も死傷者がでなかったとか
先祖代々の言い伝えは守るべきですね
4日目
『コボン パステルリッジ 2本立て』
流れに逆らいちょいとがんばって泳いでいただきました
サンゴに群れる魚にツムブリなどの回遊魚が捕食にやってきます
それに便乗してかアミメフエダイ達も一緒にやってます
タカシチームのソネさん猛ダッシュ、マダラトビエイ2匹を連れて帰ってきました!
中層を見張りながら下もチェック、ローランズダムゼル、アケボノハゼ(異常発生してます)、チモールラッセ、ここでタイムアップ…
今回のクルーズ残念ながらマンタ、ジンベイ見れず
レオパードシャークはどのチームもゲット!!
ホワイトチップ、ブラックチップとサメを良く見れたツアーでした
ご参加頂いた皆様本当にありがとうございました
スタッフも楽しませて頂きました! またのお越しをお待ちしております




